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2017年5月 7日 (日曜日)

竜吟峡&水晶山

最近、滝巡りが再燃し始めて、GW最終日、瑞浪市の竜吟峡へお出かけ。
七つの滝を総称して竜吟峡というそうだ。
国道257号をひたすら北上し、国道19号出たら西へ。

その名のとおり、ドラゴンのモニュメントがあるので、分かりやすい。
Img_0932
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車を止めて、散策開始。結構急な上り坂で暑い。
実はモニュメントより奥に600m位先にも駐車場があった。

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モニュメントの竜が産み落とした卵らしい。近くを通るとセンサーが反応して、いきなりしゃべりだすのでびっくりした(笑)。

Img_0941 一の滝(落差16m)
おー、立派な滝、マイナスイオン浴び浴び

すぐ近くに自然ふれあい館があり、ウォーキングマップを入手。
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オネ―さんが言うには、一帯は散策路になっていて、水晶山(459M)に登っても、2時間くらいで帰ってこれるそうなので、一番外側のコースを歩くことにした。

Img_0952 二の滝 これまた立派。
Img_0953 きれいに整備された道

あとは小さい滝ばかり
Img_0957 三の滝
Img_0959 えびす滝
Img_0963 あんま滝
Img_0961 縁結びの樫だって あやかりたいもんだ
Img_0971_2 昇竜の滝
Img_0975 梵天の滝
水があまりきれいでなかったので、ちょっと残念。

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滝巡りは終わって、森の中を散策。
Img_0983 リンドウかな?
Img_0985 竜吟湖
近くにカート場があり、レースとやっていたので、結構うるさい。

水晶山へ登ります。何気に歩きにくい間隔の階段。
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山頂に到着。
Img_0991 Img_0992
Img_1003_2 遠くに恵那山が見えた。
右下の中央本線に電車が走ってるの、分かるかな?
ちょっと休憩して下山。
本当は滝だけ見て帰るつもりだったので、お昼ご飯抜きで山を登って、お腹が空いてツラかった。

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ロッククライミングもできるらしい。

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気持ちイイ緑の小道。

Img_1014 振り返って水晶山を見る。

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天気が良くて散策日和だった。

さあ明日からまた会社だ。。。

2011年1月31日 (月曜日)

タイラ沢の大滝

 本日は夏休みの代休をもらいました。
静岡県西部では珍しく氷瀑する森町の“タイラ沢の大滝”に行ってみることにしました。3~5年に1度、“完全凍結”することで、滝好きの人ならば知っている有名な滝です。
前々から行きたくても路面凍結が怖くて行かなかったけど、タイヤ新品だから大丈夫でしょ?と(ノーマル←笑)。

天浜線の原田駅前を左折して、明ケ島キャンプ場を目指します。やっぱり所々、残雪が・・・。
Img_8589 ドキドキcoldsweats02
道はほぼ一車線、ガードレール無しの山道なので自信のない人は怖い道かも。アスファルトの剥がれや落石は当たり前。離合できる場所は所々あるので、カーブミラーを良く見て突っ込まなければ大丈夫だと思います。地元の軽トラが結構走ってます。
私はこういう道が大好きなので、全然苦じゃないです(笑)。VSAが作動したときはさすがに焦ったけど。

明ケ島キャンプ場を過ぎて5キロ位走ると、右カーブのところに小さな看板が出てます。
Img_8632 ここからは徒歩。
沢づたいに上流へ上ること、10分。
Img_8625 見えてきましたshoe
Img_8592 “タイラ沢の大滝”
完全には凍ってないけど、8割がた凍ってます。氷瀑を生で見たのは初めてなので感動しました~。
Img_8595 岩が浮いてます
Img_8619 Img_8611
美しい自然の造形です。
Img_8601 中は水が流れてます。
この滝、森町ですよ!?、“森の石松”で有名な。
20分ほど眺めていると、さすがに山深いので体の芯から凍えてくるので防寒対策はしっかりとwobbly

ちなみに道をもう少し進むと・・・
Img_8630 snow
静岡県とは思えない路面状態です。

2009年10月18日 (日曜日)

紅葉旅行2日目

昨日の雨はウソのように晴れ渡りsun
Img_6671 Img_6674 日頃の行いが良いからな(笑)。
朝食の前にお散歩。
Img_6676

今日は3か所の100名瀑を見ます。

燕温泉の手前で車を降りて温泉街を抜けると・・・。
なんとびっくり、滝の下まで行けるはずが土砂崩れで通行止めらしい。左に展望台があるらしいのでそちらに移動。

Img_6681 エゲツない上り坂とどんより雲cloud
天気予報は日本海側は雨だといっていたから・・・。
Img_6695 Img_6694 途中で野天風呂があります。

ようやく上りきった所から広がる景色は・・・。
Img_6685 Img_6683 「惣滝(そうたき)」
かなり遠いですが、周りの紅葉が花を添えていい雰囲気happy01

Img_6686 崩落現場を見ると・・・ギョッeye
かなり大きな崩落のようで、植物の生え方を見るとかなり前のことのよう。本来ならば滝のかなり近くまで行けるはずなので、早く復旧してほしいものです(健脚ツワモノは崩落現場を乗り越えていくそうですがshock)。

帰りに温泉街にて秋の味覚“なめこ”と“まいたけ”を購入。(写真忘れた)。
翌日トン汁とてんぷらで食べたけど、美味しかった~。

来た道を戻る。
Img_6700 関見峠。トンネルも好き(笑)。

次は妙高高原にある滝へ向かいます。
有名な観光地なだけあって、すっかり俗世にまみれてます。
Img_6703 りっぱなつり橋。
ちょっと揺れただけでキャーキャー言う若い女が邪魔くさかった。

Img_6709 緑と黄色のデュエット

Img_6712 見えてきました。
Img_6719 Img_6720 「苗名滝(なえなだき)」
非常に見ごたえのあるりっぱな滝です。
秋は渇水期でもあるので大抵の滝は水量が少なめですが、この量はすごいですね。雪解け水が混じる春先はもっと多いでしょうね~。
流れ落ちる姿を見ていると滝が“英気”を分けてくれている感じがして、いつまでも居たいと思いました。
また新緑の季節に訪れたいです。

次は日本海へ出て、富山へ向かいますよ~。
Img_6742 のどか~confident
途中、妙高山が“肩”をちょっとだけ見せてくれました。

妙高高原ICから上信越高速へ入りますが・・・
Img_6750 信号待ち(笑)。

東名と比べたら北陸自動車道はガラガラ、走りやすいことこの上ない。
Img_6754 すいすい
昨日お世話になったペンション山三さんにおにぎり弁当を作ってもらったので、途中の蓮台寺PAで昼食。
Img_6752 ボリューム満点riceball
普通のおにぎりなんだけど、お米自体が美味しいから何個でも食べられます。

立山ICを降り、いよいよ立山へ。
しかし天気はあいにくの雨、コンディションは悪いです。

駐車場に車を置いて、傘を差して遊歩道を歩きます。
見えてきました、日本一の落差を誇る滝!
Img_6762 称名滝(左) ハンノキ滝(右)
Img_6770 称名滝
落差350mなので東京タワーよりも高いんですよ。雨が降っているおかげでハンノキ滝(右)の姿もちょっぴり。
Img_6780 ハンノキ滝(かなり遠距離から)
高さ的には称名滝よりハンノキ滝(497m)の方が高いけど、水量の多い時期しか見られないので日本一として認められていないんです。
雲が垂れ込めているので上部分は見られないけど、両方とも見られるとは思っていなかったので感無量。
しばし俗世を忘れて滝を眺める。ああ、ずっとここにいたい・・・lovely

雨なのか滝の飛沫なのか、降りかかる滴がひどくなって来たので俗世へ戻りますdown
ここも新緑の季節にまた来たい場所ですね。

どんな滝も四季折々の表情を見せてくれるから見飽きないし美しいんでしょう、ああ儚い。
Img_6786 渓谷美
Img_6790 私の腕では自然の雄大さが切り取れないですcrying

立山を去る途中、今年公開された映画『劔岳』のロケ地となった「芦峅雄山神社」へお参り。
Img_6824 Img_6817_2 Img_6806
非常に歴史のある神社らしく詳しいことはHPを。どの杉の木もとても大きくて目を見張るものがありました。空気が澄んでいて汚れていないというか、言葉に出来ない厳かな空気でした(←ボキャブラリの少なさが恨めしい)。

せっかく日本海まで来たんだから美味しいお寿司が食べたい!ってことで射水市へ走る。明日会社だというのに・・・。
Img_6825 路面電車ってどう対応すればいいの?
地方によって運転の特徴があるようで、私が思ったのは富山は信号時の見切り発車が早い!

新湊の「磯正鮨」さんに到着。富山といったら“白えび”でしょう。
Img_6833 白えびの天ぷらとベニズワイガニ
(お寿司の写真忘れた)。
ウマウマ!happy02

さて帰ります、一気に日本海から太平洋へ。
ナビの帰着時間は26日AM2:30・・・。明日会社だけど遊ぶ時はめいっぱい遊ぶのが我が家(笑)。
能越‐東海北陸道‐東海環状‐東名をひた走り。飛騨トンネルのおかげで日本海が近くなったことを実感。

思ったより早く帰宅、AM1時。
Img_6835 トリップメータが1周
2日間の走行距離37キロ・・・なワケなく1037.3キロでした。

今日は時間があれば立山室堂まで行く予定だったけど、前日の予定が今日にずれ込んだため達成できず。
でも滝や美味しいものを食べれたので大満足の2日間でしたscissors
Img_6837 むふsmile

2009年10月17日 (土曜日)

紅葉旅行1日目

1泊2日の紅葉旅行に行ってきました。
メインは滝めぐり、ひさびさの100滝です。

東名ー東海環状道ー中央ー長野ー上信越を経由して高速をひた走りcardash。須坂長野東ICで降りる。ETC様様(笑)
走行中、ダメ元でラジオを聴こうとカーステのスイッチを入れると・・・。なんと復活!、CDもバッチリ。オーナーに似てなんて気分屋なんだ(笑)。

昼過ぎに須坂長野東ICで降りる。行き先は米子大瀑布。
10月の土日はマイカー乗り入れ禁止なので、「湯っ蔵んど」でシャトルバスに乗り換え。
Img_6592 往復1,200円也
バスは山道をどんどん登っていきます。運転手さんは女性でした、かっこいいな~heart04
Img_6597 まさに絶景
途中、6トン制限の赤い橋があり、その手前で下車させられました。何でもバスの重量のみで6トンぎりぎりらしく、荷物(=人間)を乗せたままだと制限を越えてしまうそうです。荷物は自分の足で歩いて橋を渡り、橋向で待つバスにまた乗ります。
Img_6599 こういうやり取りって好きです。

バスから降り、遊歩道・・・というか整備された登山道を歩いて30分。
1番目の滝「不動滝」に到着。
Img_6617 Img_6616
四阿山(あずまやさん)は信仰の山でもあり、修験者たちがこの滝に打たれにくるそうです。滝つぼまで行こうと思いましたが、水しぶきがすごいので引き返しました。夏は気持ちいいでしょうね~。
Img_6627 ←滝つぼ、カメラが・・・sweat02

引き続き遊歩道を歩いて、2番目の滝「権現滝」に到着。
不動滝に比べて女性的な滝です。
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この2つの滝を総称して「米子大瀑布」と呼ばれています。

谷反対に2つの滝を展望できる場所があるので移動。
Img_6662 右が不動滝、左が権現滝
北向きの崖なのでフレアが生じてしまう~。曇った隙を撮りました。

Img_6660 ガスってるけどヨーレイヒーnote
凛とした雰囲気が漂う素敵な滝でしたhappy02heart01

来た道を戻り、バスを乗り継ぎ、湯っ蔵んどまで戻ります。
バスは片道所要時間50分、既に16時前だったので、本日の宿泊地の妙高高原まで走ります。途中、もらい事故に巻き込まれそうになったり、土砂降りの雨で怖かった道のりshock

本日お世話になる“山三”に無事到着。
宿へ着いて初めて重大なミスをしていたことに気づいたけどナイショです。
Img_6666 晩御飯
さすが米どころ新潟!、日本酒やご飯が美味しい!。“寒梅”サイコーbottle

外はシトシトと雨が降り続いています。明日晴れるかな~?と思いつつ就寝。

2007年8月15日 (水曜日)

涼を求めて・・・

同期から「どこか涼しいところに連れてけ(←命令形)、滝のマイナスイオンを浴びたい」と、珍しい要望。
最近全く滝巡りしていないので、二つ返事で受注。

行き先は長野県木曽福島&開田高原。

途中、道の駅大桑で小休止
Img_2777 空が青~い、車もすご~い(笑)

1つ目:木曽福島 唐沢の滝
Img_1426 Img_1412 落差100m
車を降りて、徒歩5分で到着、木々の緑とすごく映えます。
靴を脱いで、年甲斐もなく滝つぼでバシャバシャと水遊び、いや~気持ちよかった(*^。^*)


再びクネクネ道を走り、旧地蔵峠をぬける
Img_2783 Img_2782
Img_2780 乗鞍岳方面、曇ってて見えず
Img_2784 木曽駒方面、雲に隠れて見えず


2つ目:開田高原 尾ノ島の滝
キャンプ場からの凸凹道をドキドキしながら走る(笑)。
Img_1447 Img_2795 Img_1438
駐車場から徒歩10分で到着。
ココはすばらしく良かったです、ハイ。
苔むしてて雰囲気抜群。5分もたたずんて居るとびっしょりなる位、水しぶきが凄い。
マイナスイオン浴びまくりきもちE~
10秒と手を入れていられないほど、水が冷たかった。
同期もお気に召してくれたよう。(^_^)v

開田高原といえば、お蕎麦頂く。
(ざるそばと盛りそばの違いをはじめて知った)

そしてなんと言っても、「開田高原アイスクリーム工房」(笑)。
30人くらい列が出来てたけど、アイスなのですぐに購入できた。
Img_2800 Img_2799 溶けるのが早い早い!
うんまぁ~い!!!、疲れ吹っ飛び。

帰りはR19の渋滞に辟易しつつ、御なじみR257経由で同期を送って、帰宅。
Img_2802
非常に珍しい人からの要望で行った小旅行だったけど、楽しかった。
「また行こうね!」と言ったら、「たまに行くからいいんだ」と、蹴飛ばされた私でした(ーー;)

2006年5月 4日 (木曜日)

滝巡り2日目

ケータイがケタタマしく「ピピピピ!」
う~ん、起きるに起きられない。
アラームを止めて、また寝る(笑)。

AM4時30分、白々と夜が明け始める。
そろそろ起きよう・・・(*_*)。
山の中のためかなり寒い。
起き上がると幾分体力が回復しているよう。
トイレへ行って顔を洗う。
さぶっ。
眠気覚ましに「談合坂ラーメン」を食べる。
寝起きのラーメンがこんなに美味しいとは・・・。

中央高速を河口湖ICで下り(深夜割引適用)、国道139号→県道71号を南下。
Img_0565 今日は富士山、かくれんぼしてます

通り道だったので、ついでに百名瀑「白糸の滝」へ寄りました。
時間が早い(AM7時)ため駐車料金を徴収されず。ラッキー。
Img_0678 Img_0663
ビューティフル!

Img_0574 Img_0575 Img_0576 こんな感じ

ここも雪解け水で水量がふえて“白糸”が無数になって、まるで「真白いカーテン」のようでした。
今まで来た中で一番すばらしかったです。

東名高速を清水ICから西へ。
AM9時に日本平PAに到着。
休憩していると「あっ」言う間に睡魔に襲われ・・・。
気づくとAM11時過ぎ!
家から着信有。
放任主義の親も、いまだに帰らぬ私を心配してくれているようだ。
さっさと帰ろう。
遠州豊田PAのスマートICを初めて利用(通勤割引適用)。

正午過ぎ、無事帰着。
もっと早く帰るつもりだったけど、1人で運転ではさすがに無理は出来ませんでした。
疲れた、けど楽しかった。
Img_0584 よく走ったな、私。

2006年5月 3日 (水曜日)

滝巡り1日目

百名瀑を見るため、車で女1人旅を慣行。

AM3:20頃、出発。
もちろんETCの深夜割引を狙って(笑)。
富士川SAへ入るも、車でごった返し。
やっと駐車できたのは、SAの出口付近。
きれいな富士山を撮って先へ進む。
Img_0552
富士ICより西富士道路を経由してR139号を北上。
朝霧高原を走っていると富士山の裾野から朝日が・・・。
カンドーです。
Img_0508_1 Img_0512

精進湖を左手に見ながらR358号→R140号へ入り、西関東道路を走る。
まだ未完成のため、また国道140号へ戻る。
途中で道の駅「まきおか」で小休止。

大好きな西沢渓谷を横目に雁坂トンネルを抜けて、いよいよ埼玉県へ。
延々と続くクネクネ道に少々へばる。
三峰を過ぎた辺りで県道37号へ。
丸神の滝キャンプ場の駐車場に駐車。

歩くこと20分弱。
Img_0559 Img_0581
やまぶき&分かんない
山道に「ひーひー」悲鳴を上げつつ、百名瀑「丸神の滝」へ到着。
おお~、見応えがある。
Img_0568 Img_0569
欲を言うともうちょっと水量が欲しいかな。
ここからでは2段にしか見えないが、案内看板を読むと3段の滝と書かれている。
後ろを振り返ると更に上へ登る道があるので、行ってみる。
ものすごい急勾配。(:_;)
なんとか上り詰めて展望台へ出た。
Img_0585
おおー、ちゃんと3段あるじゃん(^^♪
疲れ、吹っ飛び。

車へ戻り、群馬県へ向かう。
長瀞にも寄りたかったけど時間がないのでスルー。
花園ICから入り、赤城ICで降りる。

利根川沿いに走り、滝駐車場発見。
またしても急勾配の道を歩く。(今度はコンクリ製)
しまいにゃ、この階段。(上からみたとこ)
Img_0608
「棚下不動の滝」に到着。
Img_0592 Img_0533 岩下から
S80の広角(28mm)使ってもフレームに収まらん(T_T)
裏見滝です。
マイナスイオン浴びまくり、気持ちイイー。
近くに雌滝があるはずだけど、見つからない。
時間がないから、次へ向かう。
(後で調べたら駐車場から見えたらしい)

国道17号を経由して、国道120号へ。
途中で道の駅「白沢」に寄る。
朝から何も食べていないため、ソフトクリームを食す。
Img_0544何気に・・・

最終目的地、群馬県「吹割の滝」に到着。
普段は川べりを歩けるらしいですが、この時期は雪解け水のせいでかなり増水
しているため、立入禁止(T_T)。
Img_0641水量が多すぎて形がよく分からないよ~ん
散策路を歩く。
Img_0548_1 人がゴミのようだ!(byムスカ)

今回の目的を無事終了、さあ帰りましょう。
高速へ向かう前に、日帰り湯「しゃくなげの湯」へ。
湯船はものすごい人数で、洗い場は争奪戦(笑)。
同じ施設内でしゃくなげ定食を食べて沼田ICから東京方面へひた走る。

鶴ヶ島ICでおりて(通勤割引適用)、R407号→R16号へ。
中央高速道路に八王子ICから入りましたが、既に体力の限界。
眠気との戦い。
このままではマジやばいので、談合坂SAにて一眠りすることに。
もちろん毛布持参。
携帯電話をAM3:00にセットして、おやすみなさい。

翌日へ